プロフィール
フロント・ページ・オーケストラ
三木俊雄 |
三木俊雄(leader tenor sax)
電話連絡とパート譜のセロテープ張りに頭を悩ますF.P.O.のリーダー。
最近やる気になっているが、譜面の管理能力には問題がある。
池田 篤(alto sax)
F.P.O.もう一人のリーダー。
彼の頭の中をそのまま外にひろげたような”アッちゃんワールド”に客も演奏者も困惑する。
岡崎正典(tenor & soprano sax)
遂にはまり役の登場。
このバンドのためにソプラノを買ってしまったとか。
しかも彼の髪とお揃いのシルバーサテンと言うのがさすが。
岡崎好朗(trumpet)
この人、パッと思い付くビッグバンドには必ず参加している。
そのためビッグバンド界のトランペッター達に与えた影響は大きい反面、若い人材がなかなか出てこれない。
奥村 晶(trumpe)
1番忙しいはずなのに、なぜか1度もトラを入れた事がない。
しかもやる度にビックリさせられる。
ひょっとしてこのバンド好きなんじゃないの。
片岡雄三(trombone)
祖父そして父と母をトロンボーン奏者に持つ。
いや、これは彼の息子さんのことですけど。御近所です。
山岡 潤(euphonium)
彼は声高に主張する。
ユーフォニウムではない、ユーフォニアムだと。
で、それってな〜に?僕もこのバンドやるまで知りませんでした。
福田重男(pian)
昼はアフタヌーンティー、夜はワイン。
バカンスはウィーンで過ごし、最近はバレー音楽を手掛ける。
さらに持病は痛風というゴージャスさ。
俵山昌之(bass)
健康のためなら死ねると言う男。
バンドの完全分煙化を条件に参加。
休憩時間は外に出てローソンの無添加パンを食べてます。
高橋 徹(drums)
ブルーノート盤のシールを集めて特製腕時計をもらったという程のオタク。
家族を想いながらもまた今日も1枚買ってしまった。シンバルを。
ファーストアルバム『ハーモニー・オブ・ザ・ソウル』

|