プロフィール

藤野美由紀(ALTO SAX)

大阪生まれ。メイシオパーカー、キャンディダルファー、エディM、キングカーティスなどに影響を受け、R&B FUNK SOULなどのサックス奏者として大阪で活動していたが、2003年に上京。元T−SQUAREの宮崎隆睦氏に師事。

2001年6月には大阪での自己のバンド「DUNK」でファーストアルバム「DUNK!」をリリースする。音楽全国誌のJAZZ LIFE やThe SAXで紹介される。プリンスバンドやシーラEバンドでお馴染みのファンキーサックス奏者Eddie.M氏から絶賛のメッセージを頂く。
塩次伸二(g) KAJA(vo,g) 元憂歌団の島田和夫(drs) 宮崎隆睦(sax) 石川俊介(b) 浅野ブッチャー祥之(g) 松崎雄一(key) 佐野康夫(drs) フラッシュ金子(ts)、鶴谷智生(drs)との共演。(敬略)

現在、彼等の協力の下で、東京中心にライブ活動を開始する。

 

ファンの皆様へ

これからも感謝を忘れずに活動していきたいと思っています。素晴らしい先輩方、同世代の音楽仲間、そして…応援して下さっている皆様、本当に有難うございます。
Eddie.Mから素敵な言葉を頂きました。「Do Not Give Up On Your Dream」…そう簡単に自分の夢に見切りを付けてはいけない…。素晴らしい言葉だと思いませんか?
これからもどんどん自ら厳しい環境に飛び込んで頑張って行こうと思っています。宜しくお願いします。--

藤野美由紀 ホームページ http://www4.ocn.ne.jp/~dunk-myk/