Jazz Pageは日本のジャズを中心に新譜アルバムやミュージシャンの活動状況などジャズ情報を毎週発信しています。
Jazz Pageインタビュー

   キャロル山崎
Vo
2009年6月 ヨーロッパでもローマが一番、ミュージシャンの層が厚い、ジャズシーンに活気があるので決めました。
   MAYA
Vo
2009年5月 私の感じるラテンとは、哀愁、色気、強さと儚さ、情熱、生きざま、そして自分自身を強く感じる音楽です。
   平田康子
Vo
2009年5月 今後目指す音楽はオンリー・ワンの世界ですね。
   カレル・ボエリー
Pf
2009年4月 日本の聴衆はすばらしいです。オランダの聴衆よりエモーショナルだと思います。
   マリーン
Vo
2009年4月 ステージに立つ時はいつもこれが最後かもしれないという気持ちで歌っています。
 
 春日宏美
Pf
2009年3月
ニューヨークで学び生活し、自分の音楽を創り演奏する、いわゆる自分を表現することです。
 
 M-swift Comp,Arr 2009年2月
新しいものに挑戦しているという意味でジャズをやっていると思っています。
 
 亜樹山ロミ
Vo
2009年1月
ワインが熟成して美味しくなるように私も歳を重ねる毎に素敵な歌が歌えるようになりたいです。
 
 
As
2008年12月

個性というのは自然と私の演奏の中に入ってくると思っています。

 
awa
 AWA (アワ)
Vo
2008年12月 日本の皆さんはアーティストを敬うという気持ちや聞く耳を持っているので本当にすばらしいです。
 
川嶋哲郎
 川嶋哲郎 
Ts,Fl
2008年11月
一番やりたいことはジャズではなく即興音楽家になりたいと思っています
 
東かおる
 東かおる
Vo
2008年10月
全てインスト曲を選びました。歌詞の無い曲には自分で歌詞を書き下ろしました。
 
Shoko
 Shoko
Vo
2008年9月
歌で聴衆に伝えたいというよりも、「私も歌いたい!」って、 思って欲しいです。
 
 ジュニア・マンス
Pf
2008年8月
僕のアルバム全てのベーシックコンセプトは、スイングスタイル、ソウルフル、ブルース調であること、そして全てのリスナーの感情に触れることなんだ
 
Vo
2008年7月
今の私の「魂」を感じていただければ…
 
Pf
2008年7月
芸術は美の探求だと思うのです
 
Vo
2008年8月
最初にライヴのステージを踏んだのは9歳の時だったんです。パリでミルトン・ナシメントと共演しました
 
Pf
2008年6月
聴いていて自然にHappyな気分になる音楽をこれからもやっていきたいです。
 
Pf
2008年6月
今はビ・バップ中心ですね。ビ・バップにはいいものが残っていますし、自分の内面が出しやすいスタイルだと思っています。
 
Ts
2008年5月

アメリカのミュージシャン達はよく、「日本のジャズ・マーケットの方がこっちより良いのではないか?」と言いあっています。

 
Pf
2008年4月
演奏では自分ないしは人に対して正直であり、誠実であれば…と思っています。
すぐヨレちゃうんですが。
 
Vo
2008年2月
ライブをしているといろんな出会いがあるんです。今までの人との出会いは私の貴重な財産です。
 
Pf
2008年1月
私の音楽を聞いて元気になったと言っていただけるとうれしいです。聞き手の皆様の活力の素になればいいですね。
 
B,Comp
2007年11月
日本人である自分に根ざしたジャズでクオーリティが高く世界でも通用する音楽をつくりたい。
 
B
2007年10月
自分だけでなく、皆でよい音楽を作っていく、そんな気分に皆をさせる影響力を持った演奏をするミュージシャンになりたいです。
 
Pf,Arr
2007年9月
世界中の素晴らしいアーティストと心から音を出す機会をできる限り増やして行きたいですね。
 
Pf
2007年4月
「聴いてくださる方が、心地いいと思える音」そのことを常に意識して、演奏しています。
それは共演する他のミュージシャンに対しても全く同じ気持ちです。
 
Vo
2007年3月
ジャズとポップスの境目ということはまったく考えてないですね。ただ歌詞を大事にすることをいつでも心がけています
 
Tp
2006年8月
アドリブは楽曲をよりよく聞かせるためのものです、ですからまず楽曲全体を聞いてください
 
Pf
2006年6月
ネットによってジャズが一般の方々にさらに身近になったのは嬉しいことですが、フリーランスミュージシャンは体を張って生きているのだ、というのをリスナーや利用者の方にもっと理解して欲しいと思います。
 
Vn
2006年1月
演奏する前に楽曲をこう弾きたいというイメージを明確に持ちますが、アドリブは瞬間に生まれます。 
 
G
2005年8月
プロデュースは人の音楽をつくることだけど僕はミュージシャンとして自分の音楽をつくって来たのでやっている側の気持ちがわかる。