Jazz Pageは日本のジャズを中心に新譜アルバムやミュージシャンの活動状況などジャズ情報を毎週発信しています。
Jazz Pageインタビュー
   亀和田國彦
As
2010年7月 ジャズは、曲を聴くよりも、プレーヤーとしての「人間」を聴くものだと思います。
   林祐市
 (TRISPACEリーダー)
Pf
2010年6月 作編曲は独学です。
でも、ジャンルを問わず僕が良いと感じる音楽が教科書になっていると思います。
   Ketty-K
Vo
2010年4月 宇宙と音楽(歌)は、私を包み私の中にも在り、自身そのものかなと思います。
   岩崎恵子
Pf
2010年4月 1枚のCDで、たくさんの世界を楽しんでいただけたら幸いです。
   市原ひかり
Tp
2010年3月 無心で自分のやりたい音楽をやることがリスナーの共感を得られる、ということに気づきました。
    マーサ三宅
Vo
2009年11月 皆さんに伝えたいのは“努力をすればなんとかなる”っていうこと。運ももちろんあ ったんでしょうけど、やっぱり努力ですね。
   安冨祖貴子
Vo
2009年11月 素顔の部分を引き出してもらい新しい自分を表現できて満足しています。
   彩花-iroha-
Vo
2009年10月 今回は“大きな愛で世界を包む”という事がコンセプトにあったんですね。
   片倉真由子
Pf
2009年9月 誰とでも演奏できる能力を持った職人、ミュージシャンズ・ミュージシャンでありたいと思っています。
   A-K-I-
Vo
2009年9月 ジャズスタンダードに負けない素晴らしスタンダードが日本にもあります。
ぜひそれを取り上げて海外に発信したいという思いました。
   中嶋美弥
Pf
2009年9月 ブルージーでグルーヴするサウンドを目指して作りました。
   神崎ひさあき
Sax
2009年8月 ロック系でないフュージョンのよさをジャズファンや一般の人達にも聴いてもらいたいと思っています。
   LUNA
Vo
2009年8月 今回のアルバムでは、いろんな“愛”を取り上げました。恋愛・友情・家族愛...etc
   西田あつ子
Vo
2009年7月 歌って来たものはスタンダード曲で300余りあると思います。それぞれの曲を自分でもっと掘り下げて行きたいです。
   クリヤマコト
Pf
2009年7月 グローバルな現代社会で、様々な文化が混じり合い、ぶつかり合うことによって生まれる「ハイブリッド・ジャズ」をやりたいんです。
   たなかりか
Vo
2009年7月 色々な色を重ねて一つの作品を作りました。
 
Big
2009年7月 一般的にはコンサートの最後に演奏するようなものばかりが8曲ならんでいます。
   マリア・エヴァ
Vo
2009年6月 ライブやセッションで生まれるような、ジャズに特有のスリリングなサウンドを目指したことね。
   キャロル山崎
Vo
2009年6月 ヨーロッパでもローマが一番、ミュージシャンの層が厚い、ジャズシーンに活気があるので決めました。
   MAYA
Vo
2009年5月 私の感じるラテンとは、哀愁、色気、強さと儚さ、情熱、生きざま、そして自分自身を強く感じる音楽です。
   平田康子
Vo
2009年5月 今後目指す音楽はオンリー・ワンの世界ですね。
   カレル・ボエリー
Pf
2009年4月 日本の聴衆はすばらしいです。オランダの聴衆よりエモーショナルだと思います。
   マリーン
Vo
2009年4月 ステージに立つ時はいつもこれが最後かもしれないという気持ちで歌っています。
 
 春日宏美
Pf
2009年3月
ニューヨークで学び生活し、自分の音楽を創り演奏する、いわゆる自分を表現することです。
 
 M-swift Comp,Arr 2009年2月
新しいものに挑戦しているという意味でジャズをやっていると思っています。
 
 亜樹山ロミ
Vo
2009年1月
ワインが熟成して美味しくなるように私も歳を重ねる毎に素敵な歌が歌えるようになりたいです。
 
 
As
2008年12月

個性というのは自然と私の演奏の中に入ってくると思っています。

 
awa
 AWA (アワ)
Vo
2008年12月 日本の皆さんはアーティストを敬うという気持ちや聞く耳を持っているので本当にすばらしいです。
 
川嶋哲郎
 川嶋哲郎 
Ts,Fl
2008年11月
一番やりたいことはジャズではなく即興音楽家になりたいと思っています
 
東かおる
 東かおる
Vo
2008年10月
全てインスト曲を選びました。歌詞の無い曲には自分で歌詞を書き下ろしました。
 
Shoko
 Shoko
Vo
2008年9月
歌で聴衆に伝えたいというよりも、「私も歌いたい!」って、 思って欲しいです。
 
 ジュニア・マンス
Pf
2008年8月
僕のアルバム全てのベーシックコンセプトは、スイングスタイル、ソウルフル、ブルース調であること、そして全てのリスナーの感情に触れることなんだ
 
Vo
2008年7月
今の私の「魂」を感じていただければ…
 
Pf
2008年7月
芸術は美の探求だと思うのです
 
Vo
2008年8月
最初にライヴのステージを踏んだのは9歳の時だったんです。パリでミルトン・ナシメントと共演しました
 
Pf
2008年6月
聴いていて自然にHappyな気分になる音楽をこれからもやっていきたいです。
 
Pf
2008年6月
今はビ・バップ中心ですね。ビ・バップにはいいものが残っていますし、自分の内面が出しやすいスタイルだと思っています。
 
Ts
2008年5月

アメリカのミュージシャン達はよく、「日本のジャズ・マーケットの方がこっちより良いのではないか?」と言いあっています。

 
Pf
2008年4月
演奏では自分ないしは人に対して正直であり、誠実であれば…と思っています。
すぐヨレちゃうんですが。
 
Vo
2008年2月
ライブをしているといろんな出会いがあるんです。今までの人との出会いは私の貴重な財産です。
 
Pf
2008年1月
私の音楽を聞いて元気になったと言っていただけるとうれしいです。聞き手の皆様の活力の素になればいいですね。
 
B,Comp
2007年11月
日本人である自分に根ざしたジャズでクオーリティが高く世界でも通用する音楽をつくりたい。
 
B
2007年10月
自分だけでなく、皆でよい音楽を作っていく、そんな気分に皆をさせる影響力を持った演奏をするミュージシャンになりたいです。
 
Pf,Arr
2007年9月
世界中の素晴らしいアーティストと心から音を出す機会をできる限り増やして行きたいですね。
 
Pf
2007年4月
「聴いてくださる方が、心地いいと思える音」そのことを常に意識して、演奏しています。
それは共演する他のミュージシャンに対しても全く同じ気持ちです。
 
Vo
2007年3月
ジャズとポップスの境目ということはまったく考えてないですね。ただ歌詞を大事にすることをいつでも心がけています