プロフィール
菊地成孔ダブ・セクステット
菊地成孔の新プロジェクト“Dub Sextet”!若手No.1ペッター、類家心平を起用した、菊地成孔のサックスとの2管に加え、リズムセクションには、“Quintet Live Dub”からのメンバーである、坪口昌恭(ピアノ:DCPRG、TZB)を中心に、鈴木正人(ベース:ペペ・トルメント・アスカラール、リトル・クリーチャーズ)、本田珠也(ドラムス:ケイ赤城トリオ)で編成、ダブ・エンジニアとしてパードン木村が参加!60年代のマイルス・デイヴィス・クインテット(アルバム:E.S.P/マイルス・スマイルズ/ソーサラー/ネフェルティティ)をマトリックスに、オーネット・コールマン、ドルフィーのジャズを引用、アブストラクトかつファンキーに、スタイリッシュにジャズを研ぎすます!
2007年12月、1stアルバム「THE REVOLUTION WILL NOT BE COMPUTERIZED」を発表。
2008年7月、2ndアルバム「Dub Orbits」を発表。
|