松尾明

プロフィール

松尾 明 (ドラムス)

東京出身。21歳で渡米、バークリー音楽院に留学、アメリカ国内で数多くのライブ経験。
帰国後、菅野光亮トリオ、小西徹力ルテツト、八城一夫トリオ、ブルーコーツ・オーケストラなどを経て、現在は自己のトリオ、カルテットでマーサ三宅、水森亜土、大横美加、MAYAなどのレギラーを勤めるかたわら、テイク・テンのリーダーとしても活躍し、’99には日本と中国の国交で北京公演も果たしている。
また・スタジオミュージシャンとしても多くの作品を手がけ、レコーディングも多数残されている。
ここ近年、プロデューサーとしても話題の作品を次々に発表している。
MAYAの2ndCD「She'sSomthing」も松尾明プロデュース作品。

自己のアルバム:
On A Misty Night / Akira Matsuo & Take Ten」(TBM Record)

ALONE TOGETHER / Akira Matsuo Trio」 (DIW)



も絶賛発売中。200年初頭には自己のトリオアルバムも発売予定。