プロフィール
斉藤こず恵 (ボーカル)
1974年、NHK朝の連続テレビ小説「鳩子の海」にて子役デビューし、ヒロインの子役時代を好演し、人気を得る。その後も数々のドラマに出演し、歌手としても1976年「山口さんちのツトムくん」が大ヒット。 子役スターの座を揺るぎ無いものとするが、その後NHK大河ドラマ「草燃える」を最後に子役活動を停止るす。 19歳で渡米、留学。アメリカでジャズ歌手として活躍する。帰国後、ミニFM曲のDJのほか、女優、シンガーとしても再び活動を始めた。 2006年8月、What's New Recordsより「WHATEVER」をリリースした。